(だいたい)毎週金曜日に投稿している「週間まろっぱげ。」ですが、
これって「週刊」じゃないの?と思われた方もいるのではないでしょうか。
むしろ私が思いました。
なんで作ったお前が思うねんって話なんですが、なぜ昔の私は「週間」を選んだのか…。
そこで、「週刊」と「週間」の単語の違いを調べてみましょう。
まずは「週刊」これは少年誌や雑誌などでもおなじみですが、「1週間ごとに刊行する」といった意味合いで使われます。
主に印刷物で使われる言葉だそう。これまでの人生を振り返ってみても、まさに合致します。
続いて「週間」は「1週間」などのように、一定の期間全体を指すようです。
「週間天気」が例として出されているのはわかりやすいなと思いました!
確かに日曜日~月曜日までの「週間」の天気ですよね。
調べてから再度考えてみると、「まあ、確かに『週間』でもええか」と納得した自分がそこにいました。
ブログは刊行物じゃないからという点ではなく、
「ここ1週間の出来事の中で気になったことを書く」がコンセプトのこのコーナーだったなということを思い出しまして。
あくまで「この1週間」という幅の中での出来事であれば、「週刊」ではなく「週間」の方が何気に合ってるんじゃね?と結論づけたわけですね。
もちろん、正確な単語の意味では違うかもしれませんが、
イケてる歌詞のようなニュアンスを取った意味合いの表現として使えばいいのではないかと。
と、誰に言い訳しているわけでもなく、まさかの自分に対しての言い訳みたいな内容になってしまいましたが、今後も「週間」で行きたいと思います。
週刊で新しくロゴを作り直すまえに調べればよかったよ!!!


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